モンペッソン・ハウス(Mompesson House)

この18世紀のタウンハウスは、ソールズベリーの有名なCathdral Close(大聖堂付属建物群)と呼ばれる地区にあります。壮大なゴシック建築の大聖堂とは影がかかるほど近いこの地区には、大邸宅が建ち並んでいます。映画『いつか晴れた日に』(原作は『分別と多感』)では、ジェニングス夫人の「チェルシーの家」の一部に使われました。

Mompesson House